空手道 正援塾

SEIENJUKU KARATE

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代表紹介
正援塾は武道空手です。
空手を通じ肉体的な強さと精神的な強さ両方を学ぶ場所です。
空手道を通じて得るものは叩く強さ蹴る強さだけではありません。
私生活で困難な道に立ち向かっていく強さ、逆境を乗り切る強さを身に付けるのも空手道です。
日々の練習を通じ、道場だけでしか通用しない小さな強さではなく、どんな道にも立ち向かっていける正しい心と体を育てていきたいと思っております。
また代表である私自身も修行者であることに変わりはありません。
生徒と共にさらに上を目指してがんばって行きたいと思います


 


代表紹介
代表:若槻昌高(わかつき まさたか)
1991年より他流空手を学び16歳で士道館全日本大会、第三位に入賞。1996年、養秀会に入会、大阪本部長に就任。同年18歳で白蓮会館全日本大会に初出場。第三位入賞を果たす。
翌年行われた養秀会全日本大会ではオール1本勝ちで優勝。以後養秀会のエースとして全国の数々の大会で活躍。養秀会全日本大会では大会史上初となる4連覇を達成。
2002年にはK-1でおなじみの魔裟斗、ジェロム・レ・バンナ、レイ・セフォーなどが保有するISKAのフルコンタクト空手 世界ミドル級王者となる。2004年に行われた白蓮会館世界空手道大会では 並み居る強豪を破り見事準優勝に輝く。
同年、本格的に指導を開始。2005年8月には少年部上級クラスを設立。少年部も活躍を始める。
2008年3月に養秀会、宗家山元勝王から独立の許可を受け12年間所属した同会を円満に退会。
そして2008年4月、正しい道を歩む者、歩もうとする者を支援、応援していきたいというおもいをこめて「空手道・正援塾」を設立。
代表戦歴
1997~2000 養秀会全日本空手道選手権大会 4連覇達成〔大会史上初〕
2000 養秀会アメリカ国際大会 軽量級 優勝
1994 士道館全日本空手道選手権大会 軽量級 第3位
1999 新極真会全日本ウェイト制空手道大会 軽中量級 ベストエイト
1996&98&00 白蓮会館全日本空手道選手権大会 軽量級 第三位
2002 拳武道会館全日本大会 軽量級 優勝
2002 ISKAフルコンタクト空手 世界ミドル級王者獲得
2002 白蓮会館全日本空手道選手権大会 中量級 優勝
2004 正道会館全日本空手道選手権大会 軽量級 準優勝
2004 白蓮会館世界空手道選手権大会 軽量級 準優勝
2008&2011 真樹道場全日本空手道選手権大会 重量級 優勝
2013 ワールド大山空手 アメリカウエストコースト選手権 軽量級 優勝
2015&2016&2017 アーノルド・シュワルツェネッガー主催 世界スポーツフェスティバル
アーノルドクラッシック 空手チャンピオンシップ 軽量級 優勝〔3連覇〕
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